魚がし日本一のアルバイト求人情報|にっぱん
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先輩インタビュー

魚がし日本一をはじめ、にっぱんの各店舗で働いている先輩たちの声をご紹介します。仕事への思いややりがいなど、スタッフの生の声をお伝えします。

社員・アルバイト インタビュー①

社員・アルバイト インタビュー①

お客様の「美味しい」という笑顔に出会いたかった。新卒で選んだ職場は大正解でした。

上村 咲絵(24歳)
魚がし日本一 立喰い(エキュート品川サウス店)
社員歴3年11ヵ月

新卒で社員として入社しました。食品系の仕事に就きたかったので、専門学校で栄養士の資格をとったのですが、調理をする側で働きたいと思っていました。新卒からでも調理を学べる会社にしたいと思い、出会ったのが、魚がし日本一をはじめ、和食やイタリアン、高級居酒屋など、“食”に関して幅広く展開している、にっぱんでした。配属されたのが、「魚がし日本一」。アルバイトも含めて、飲食系のお店で働いたのは初めて。ホールを担当したのですが、活気のあるお店で、自然と笑顔が出てくるのがとても楽しく感じました。現在は、調理も担当しています。男性が多い職場ですが、周りの先輩たちもとても優しく指導してくれて、気がつくと入社してから5年目を迎えるまでになりました。私のように料理が好きで、カラダを動かすことが好きな方には、ぜひオススメしたい職場です。仕事をしながら元気になれるのは魅力ですね。

社員・アルバイト インタビュー②

社員・アルバイト インタビュー②

私のことを憶えていてくださるお客様がいるから、赤坂店で長く働き続けたい。

松本 依子(28歳)
魚がし日本一(赤坂店)
アルバイト歴5年11ヵ月

ランチの時間帯は毎日、そして宴会シーズンは毎晩、忙しいですね。どんな忙しい時にも大切にしているのは、一人一人のお客様にできるだけ丁寧に接すること。「魚がし日本一」は寿司店ですが一品料理もご提供しているので、お料理のご説明も自分から積極的にして、お客様に興味を持っていただけるように工夫しています。こんな私ですが、実は人見知りなんです。それを克服したいという気持ちもあってホールのアルバイトを始めたのですが、気づいたらもう6年近く経っているんですね。板前さんも他のホール担当も優しくて働きやすい職場だというのもありますが、長続きの一番の理由は、お客様から憶えていただけていること。赤坂店は常連さんの多いお店で、よくお客様の方から声をかけてくださいます。見たことのないホール担当がいると「最近入ったの?」と尋ねてくださる方も。親しみやすいお客様ばかりです。だから、このお店でずっと働き続けたいですね。

社員・アルバイト インタビュー③

社員・アルバイト インタビュー③

たまに英語で接客することもあったり、
いろいろなお客様にお会いできるのが魅力。

和田 まりあ(26歳)
青ゆず寅(丸ビル店)
アルバイト歴2年

丸の内にある魚河岸料理の「青ゆず寅」丸ビル店で、ホールの仕事をしています。場所柄、ランチの時は列ができるほどの繁盛ぶりです。その列をさばくのは、案内係の仕事。最近は、私が案内係をさせていただいています。グループの人数を把握してメンバーみんなで共有することが大切なので、「お客様○名様お待ちです」と声を張り上げています。そしてメンバーにテーブルの片付けやご案内の指示を出すのですが、私は指示を出すのがあまり得意じゃないんですよ。でも最近やっと、少し板に付いてきたように感じています。ただ、まだ余裕がなくて、スタッフに気配りができない。そのへんが今後の課題ですね。楽しいのは、いろいろなお客様に接する経験ができること。外国人のお客様もいらっしゃいます。私は少し英語がしゃべれるので、英語で接客すると安心していただけるようです。元気なスタッフたちと一緒にいろいろな経験が積める仕事だから、長く続けていきたいと思っています。

社員・アルバイト インタビュー④

社員・アルバイト インタビュー④

仕込みから麺づくり、ホールも。何でもやります、チームワークもバッチリです!

五十嵐 由紀(23歳)
油や(大手町ビル店)
アルバイト歴1年6ヵ月

油そばでおなじみ「油や」大手町ビル店で、朝から夕方までのアルバイトをしています。朝は店長と一緒に仕込みから始め、お客様がいらっしゃってからは麺の湯切りをしたり、トッピングをしたり、ホールをしたり。何でもやりますよ。カウンターのみ18席の小さなお店なので、ランチタイムにはすぐに行列ができてしまいます。スムーズに仕事を進めることでお客様の待ち時間を少しでも減らそうと、スタッフ一同、お互いの仕事に目配りをし、呼吸を合わせて頑張っています。「油や」大手町ビル店で働く魅力は、お客様との距離が近いこと。お客様との会話を楽しみながら働いています。店長が好きで通ってきてくださる常連さんや、私を気に入って頻繁に通ってくださる方もいらっしゃいます。声をかけていただけるととても嬉しくなりますね。チームワークがよく、快適な職場環境です。一つ不満があるとすれば、まかないの油そばがおいしくて太りそうなことですかね(笑)。

社員・アルバイト インタビュー⑤

社員・アルバイト インタビュー⑤

いろいろな人と関われる仕事だから、大学で 専攻している心理学の勉強にも役立ちます。

西本 美姫(21歳)
青柚子(二子玉川店)
アルバイト歴 2年8か月

大学で心理学を専攻しています。接客ならいろいろな人と関われるので心理学の勉強にも役立つと考え、接客業のアルバイトを探しました。「青柚子」二子玉川店は家からも近いし、和テイストの高級感もあるお店という学生バイトとしては珍しいところも気に入って、決めました。ホールの仕事を2年以上続けているので、最近は、ずいぶんとお客様の気持ちに気づけるようになってきたと思います。「すみません」と呼ばれる前に、追加オーダーをくださるお客様の側に近づいていけるようになりました。二子玉川店は、ランチは奥様方、夜は会社員、土日は家族連れといったように、いろいろなタイプのお客様がいらっしゃるのでさまざまな経験が積め、狙い通り、学校での勉強にもつながっていると思います。また、経営者の方もいらっしゃるようなお店なので、言葉遣いや姿勢、メイクなどにも気を使うよう店長から指導していただけるので、社会勉強にもなっています。

社員・アルバイト インタビュー⑥

社員・アルバイト インタビュー⑦

「ペルファボーレ!」と大きな声で言うと、 気持ちが明るくなります。

近藤 優貴(21歳)
Vittorio Pomodoro Tsukiji(ヴィットリオポモドーロツキジ)
アルバイト歴3ヶ月

学校から近いところ、そしてこぢんまりしたお店で働きたいと思い見つけたのが、新橋にある「Vittorio Pomodoro Tsukiji」です。ホールのアルバイトを始めて3ヵ月ほどになりますが、思った通りにお客様との距離が近くて、やりやすいです。また、私が店で一番若いこともあって、店長や他の従業員の方にかわいがっていただいています。小さなお店の上に常連のお客様が多いので、すぐに顔を覚えていただけるのも嬉しいところ。イタリアンのお店なので、オーダーを受けたらイタリア語でシェフに返さなければならないのですが、最初は恥ずかしさもあって小さな声しか出ませんでした。それで先輩たちに「大きな声で」とか「もっと明るく!」などと注意をされたこともありますが、今ではすっかり慣れました。イタリア語で「お願いします」は「ペルファボーレ」と言うのですが、それを大きな声で言うと気持ちが明るくなります。どちらかというと大人しい方ですが、以前より積極的になったと思います。これもアルバイトのおかげですね(笑)。

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